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幸せのけい




夕暮れの校庭 お決まりの言葉を待つキミ


一体何がそんなにキミを駆り立てる?


一般メディアに揺れながら


愛や恋で満足してる


僕からの”愛してる”で満足なら囁こう


表面だけで良いんなら





人の内面まで あれこれ言うのはルール違反


キミはキミの僕は僕の生き方がある


一般メディアに合致してるかなんて


模範にしてどうするんだ?


自分で決めろ”さよなら”で気が済むなら言ってやる


キミが自由になれるなら






なぁダイエット そんなにしてまでやるもんか?


どれだけ痩せてもキミがキミであることには


なんら特に変化のしようがない


我慢するなよフツーに生きろ


それでも”綺麗だ”っていうとキミ笑顔になるから


やっぱり僕が原因かな





幸せかどうかなんて 言ってたらきりがない


僕はキミがいるから幸せそれで良いじゃん?


他のヤツと比較するなよ 


キミだってオレに他のヤツ見て欲しくないんなら


それが僕らの幸せのけい









自作歌詞、第六弾です。

2006年5月に作った作品です。

ラティムの歌詞として書きました。

・・・うわー///って感じですね。

なんかおなか一杯です///

この歌詞に出てくるキミって誰だろー・・・?

ちょっと嫉妬気味か?

って作った後で疑問になってどーするんだ!?(汗)




 



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